自分の石橋を渡る

叩いて渡る石橋よりも、自分で創った石橋を渡る

     ガラスの靴の記憶
   ~ Crystalia Words ~

「これが、正解です。」
誰かこう、私に言ってくれる人はいないかと、
つぶやきたくなる私がいた。

これでいいのだろうか
もしかしたら、他にも…

母としての自分に問いかけてみる。
そして、気づいた 私。

自分が、誰かに、「これが、正解です。」と、
言えるだろうか。

そう思った時、
問いかけるより、

オリジナルにしてしまえばいい。

君のための
君に合う
君との オリジナル毎日を創ろう。

そして、それは、
叩いて渡る石橋よりも、機能的。

大人 も、
子ども も、

自分で創った石橋は、

何度でも 創り変えれるから。

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